
次回のセミナーは、2008年9月頃の開催予定です。
<過去のブランディング(ブランド戦略)セミナー>
エクセレントでも足りない!!
顧客に愛される本当のブランディングとは?
日時:2008年6月27日(金)14:00〜18:00 会場:新橋愛宕東急イン
講師:ブランディング・コーチ 矢沢大輔 銀座あけぼの代表取締役 細野佳代 詳細は、こちらをご覧下さい。
リッツ・カールトン、スターバックスに共通する成功法則とは?

日時:2007年11月13日(火)15:30〜18:00 会場:新丸の内ビルディング
講師:ブランディング・コーチ 矢沢大輔 主催:日本デザインセンター 矢沢研究室
「感動を売れ」「体験を売れ」という言葉を、最近よく耳にします。
顧客が支払っていいと感じる金額は、「感動」の大きさに比例するからです。
とはいうものの、「商品」「サービス」での差別化が難しくなった今、
どのようにして感動体験をつくりだせばよいのでしょうか?
リッツ・カールトン、スターバックスの事例から、
高収益を生む「感動づくり」「体験づくり」のエッセンスを抽出し、
他業種にも活かせる方法を、余すことなく2時間半でお伝えします。
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リッツ・カールトンとスターバックスは、
日本に進出してわずか10年ほどで確固たるブランドを築き上げました。
この2つのブランドには、「広告費をほとんど使わずにブランドを確立した」という共通点があります。
これまで多くの企業は、顧客の脳にブランドのイメージを刷り込もうと、
多額な広告予算を投じて繰り返しCMを流してきました。
しかし、この2つのブランドは、顧客に直接接する従業員の意識変革に予算を投じて、
顧客の記憶に残る感動体験を生み出し、リファーラル率(口コミ)とリピート率を高めてきました。
この2ブランドの戦略こそ、これから収益性の改善に取り組む企業にとって、
格好のお手本になることでしょう。
とはいえ、成功したブランドの事例をいくら学んでも、自社に応用できなければ意味がありません。
そこで、このセミナーでは、今年9月にリッツ・カールトン・ホテル日本支社長の
高野登さんから伺った話しの中から、
矢沢大輔が高収益を生みだす成功のエッセンスを抽出し、スターバックスとの共通性を語りながら、
どんな業種の企業にも応用できるよう実践のポイントをわかりやすく解説します。
2007年3月29日(木)
お客様からいただくお勘定は、お「感情」代。顧客の感情に着目したブランディング・セミナー
お客様は、モノやサービスの対価として、お金を支払っているのではありません。
では、何に対して支払っているのでしょうか?
ずばり、「感情の変化」に対してです。
心理的に顧客が財布を開きたくなる「感情」を起点にしたブランドのつくり方、戦略について、
ブランディング・コーチの矢沢大輔がお話しします。
会場:丸の内ビルディング
<セミナーに参加された皆さんの声>
・今まで、断片的でまとめられなかったブランド構築のポイントが、体系的に理解できた。
・巷では広告代理店寄りのブランド論(いかに広告、PRを使うか)が多い中、
パーソナルコンタクトの重要性とリーダーが示すビジョンの重要性を理解できた点が良かった。
・ブランディングは、社員の人間力を高め、それがブランドの力を高めることがわかった。
・理性で答えさせるマーケティングリサーチの限界がわかった。
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